『農助~栽培日誌~』を
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みなさまご存知ですか?
・なぜトレーサビリティーか
・日本の食を支える農業の現実
・日本の食と食品業界

出張講演の実施

当社レイフーズは、農業法人や組合、団体・グループ等で農業への取組を行っている方々の会議や勉強会等の場へお伺いさせていただき、製品のご説明をさせていただいております。

製品説明を行う前には、必ず生産履歴の必要性や重要性をお話させていただいております。
なぜならば、GAPや有機JASなど様々な取り組みのすべてに共通して必要なのが、
“生産履歴の蓄積”だと考えるからです。

生産履歴の必要性を理解していただいた上で、当社の製品をご利用していただけるように、
最初に生産履歴についてご説明させていただいております。

個人の方、法人の方など形態問わず、お伺いして説明させて頂いておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら 〉〉〉
(遠方の場合、交通費のみご請求させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。)

 

2009年12月18日(金) 

場所:飯塚トライバレーセンター
人数:20名 

山形市青年農業士会(会長:小林 藤徳 様)の皆様が当社、飯塚トライバレーセンターまで御来社され、 「生産履歴の必要性」についての講演を実施しました。

生産履歴の概念、生産履歴の実際、生産履歴の将来像などを 実像を踏まえ、お話しさせて頂きました。

平成21年度農業後継者現地研修会の一環として、お忙しいスケジュールの合間を縫って聴講頂きました。

非常に熱心に耳を傾けて頂き、
「履歴の必要性を再認識させられた」という御意見を多数頂戴しました。

また、当社の生産履歴管理システム「農助~栽培日誌プラス~」 を現在御利用中の、松崎 裕治様(レインボーファーム川宮代表) にも御登壇頂き、システムの必要性、利便性、導入の経緯など を御講演頂きました。

講習会の終了後も様々な御意見を頂き、御参加頂いた皆様には、この場を借りて厚く御礼申し上げます。

 

2009年6月25日(木)

場所:熊本県天草市
人数:20名  

天草地域振興局様にご協力いただき、 野菜振興協会天草支部技術部会議にて、 生産履歴蓄積の重要性及び活用法と、 当社の管理システムについて ご説明させて頂きました。

会議に参加されていた農協関係者の方からは、 具体的な問題点や実情を伺うことが出来ました。

ご臨席を賜りました皆様におかれましては、貴重なお時間を頂戴し、誠にありがとうございました。

頂いたご意見を参考に、今後もより良いシステム開発に努める所存でございます。

 

2009年1月27日(火)

場所:飯塚地域農業改良普及センター
人数:20名  

福岡県飯塚地域農業改良普及センター様にご協力いただき、同センターにて開催されました、生産振興部会「全体研修会」にお邪魔させて頂きました。


研修会の一環として、生産履歴の必要性と、当社の管理システムについて40分ほどご説明させて頂きました。

飯塚市のみならず、飯塚市近隣の行政担当者様や、農協担当社様など、非常に多くの方のご出席を賜り、熱心に耳を傾けて頂きました。
生産履歴の重要性をことさらに痛感した次第です。

ご出席を賜りました皆様におかれましては、貴重なお時間を頂戴し、誠にありがとうございました。

頂いたご意見を参考に、今後もより良いシステム開発に努める所存でございます。

 

2009年1月8日(木) 

場所:北筑前地域農業改良普及センター
人数:6名  

北筑前地域農業改良普及センター様より、場所や設備をご協力をいただき説明会を開催させていただきました。

生産履歴の必要性とその具体的記帳方法についてご説明させていただき、当社製品の農助~栽培日誌~の製品説明を行いました。

説明終了後は、当社の製品に関する質問や、ご要望・ご意見をいただいております。

より良いシステム開発に活かして参ります。

ご出席いただきました皆様にはこの場をかりて厚く御礼申し上げます。ご清聴ありがとうございました。


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